Archive for 12月, 2011

ジャパニーズホラー

2011年12月29日 in SNSサイト | Comments (0)

いつの頃からか、ジャパニーズホラーというジャンルが出来てしまいましたね。
わたしは怖がりのクセにホラーが大好きで、無料の出会い系サイトのものを見ましたけれども、どうしてあんなに怖いのでしょうか?現実と幻想の境界線が非常にうまく表現できてますよね。
気がついたときは、すでに境界線にいるような状況。
かなしばりは最近はならなくなりましたが、かなしばりの状態で、その前後の意識が凄くハッキリしているような状況と言えるでしょうか。
覚めない悪夢のような状況ですよね。
ごく普通にコタツで転寝していて、次ぎの瞬間は境界線の世界に入り込んでしまうような描写は怖いです。
子供の頃って、実は怖いものを沢山見ているかもしれないんですよね。
不思議な事も、ごく自然に受け入れてしまうので、怖いことを忘れてしまうのです。
もちろん、人間から受けた無料セフレとは別ですね。
あれは、忘れたくても忘れないですから。
アメリカンホラーとはまた違った底冷えのするような恐怖が。
ジャパニーズホラーにはありますね。


適度と節度

2011年12月15日 in SNSサイト | Comments (0)

彼の日常生活の全てを
「私のために使っているのではないか」と思うほど、
彼は私のために色々としてくれていました。
それはとても有難いことだったのですが、逆に
「彼自身の生活は・自分のやるべきことは大丈夫なんだろうか」
と不安に思うこともありました。
「私の事ばかりじゃなくていいからね」
その言葉は、嘘偽りはなく、本当に無料熟女の生活が心配だったので言った言葉でした。
彼は「大丈夫」としか言いませんでした。
そうして何でも私のため・・・の1日を過ごしていた彼。
今度は私は不安よりも「少しは離れていて欲しい」そんな気持ちになってしまったんです。
まるで成長期に、親の手を振り払おうとする子供みたいに(苦笑)
私は「自分でやりたい事」だってあります。
それさえも「君のため」と先回りされる事が苦痛に思えてしまったんです。
彼の優しさを優しさだと感じ取れなくなった事は
私の心の醜さなのかもしれません。
しかし、その頃の私には彼と言う存在が「出会い系サイト『summitpanama』」になっていました。
身勝手な別れ話だと思う方もいるでしょう。
しかし、私は「自分の足で動く」「自分の頭を使う」ことの無い恋愛が良いものだとは感じられなくなっていたんです。
何事も「適度」「節度」が必要なものなんですよね。
彼に全てをしてもらうことが当たり前にならなかっただけ
まだ良かったのではないかとも考えている私です。


スパイ手帳

2011年12月5日 in SNSサイト | Comments (0)

大人の逆援助交際サイトというものがありました。
映画発祥の流行りモノというのは、いつの時代でもありますね。
例えば、スターウォーズに出てくるライトセーバー等もそうでしょうか。
ライトセーバーは非常に出来がよく、振ると、ヴゥーンって音までするようになってました。
子供だましではなくて、大人も楽しめるような作りです。
スパイ手帳は、70年代にスパイものの映画が流行った時に出たもので、キミもスパイになれる!的なシロモノでした。
水に入れると解けてしまうメモやら、スパイ同士の連絡に使う笛(笑)やら、ドクロのアイパッチやら、変装用のヒゲシールやほくろシールが入っていました。
今でもB級品は大好きですが、子供の頃はこのスパイ手帳に大変あこがれものです。
CMでもやっていたくらいですから、かなり出会い系-無料・有料出会い系サイト比較-だったのでしょうか。
大人用には、当時モデルガンが出てきてあまり時間が経っていないころですね。
スパイブームは、忍者ブームの次ぎくらいだったように記憶しています。